夜明けのブレス |
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诸星和己 夜明けのブレス 消えかけた街が 静かに色づく 夜明けのブレスが 伤迹に染みる 羽ばたくことさえ 疲れはてた时 胸の奥に 振り返る影がある 君のことを守りたい そのすべてを守りたい 折れかけた翼 静かに抱き寄せ 无口な笑颜に 空を见上げる 波にさらわれた 流木の后を つまずきながら おいかける影がある 君のことを守りたい そのすべてを守りたい 君のことを守りたい そのすべてを守りたい 君のことを守りたい そのすべてを守りたい 君のことを守りたい そのすべてを守りたい |
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