十六夜 |
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LACCO TOWER 十六夜 昙天直下の雨が ど头つらぬいた夜に 颔くだけの颜は 运命に并ぶ黒蚁 描いた未来が 纸屑になる前に 十六夜の仆ら 集まった光のように 贫相な手首掻っ切って いたずらに并べた伤を 缮うだけの颜は 白に憧れる黒サギ 弱った心を 何かで支えたくて ほら横を向けば 伤持った心ばかり 存在论 幸福论 どっちが邪论?正论? 招く 明日は 敌か 味方か 仆等十六夜に 集まった光を持ち |
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