みそら |
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ゆず みそら 君と歩く 川添いの道を 夜を越えて朝阳は来る 全てを迷う事なく照らし 大丈夫 仆らなら どんな困难も乗り越えてゆける 长い坂を (幼い顷) 息きらしかけ登る (思い出す) あまりにまぶしい光は 心の痛み见透かすようで 上手に生きれたら 仆らこんなにも伤つかないかな 指切りしよう また会う约束 もう一人では生きられない 夕暮れの色は様々 人々の想い映し暮れてゆく 大丈夫 仆らなら どんな困难も乗り越えてゆける |
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