machine |
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矢井田瞳 machine 立ち并ぶビルの真ん中 拭えない空虚と寄り添うのさ あの日描いた梦なんて 部屋にぶら下がる电球のように machineのように働いて 振り返らない クレイジーなくらい 走り続ければその先に うわべをつたう绮丽事 今度こそはと手を伸ばしたって machineのように冷たいの 振り返らない クレイジーなくらい 走り続ければその先に 何も感じない 日々ならいらない 何も感じない 日々ならいらない 足りない色を探しに行け |
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