シンリズム

通学电车
作词:シンリズム
作曲:シンリズム

通学电车 朝影照らす席は
俯き字を追うあの子が座ってる

君の事は何も知らない仆だけど
その瞳に惹かれてゆく

声かければ 近づいていけたのかも
こんなにも简単なのに
仆はいつも 兴味のない演技をする
ホームに着いたら
さようなら

通学电车 変化のない景色を
眺める振りはもう惯れたもんだ

最初の一言は何度も考えた
あとは自然に话すだけさ

ぱっと一言 それだけで変わったのかも
こんなにも気になっているのに

仆はいつも 何もせず电车を降りる
ホームに着いたら
さようなら

本当は気づいていたよ
自分の度胸のなさに
何かきっかけがあればなんて
(思っている)
バカな考えだな

声かければ 近づいていけたのかも
こんなにも简単なのに
仆はいつも 兴味のない演技をする
少しの勇気を持って

ぱっと一言 それだけで変わったのかも
こんなにも気になっているのに
仆はいつも 何もせず电车を降りる
ホームに着いたら
さようなら

通学电车》由シンリズム演唱,该首音乐收录在《春の虹》专辑中。

标签: 歌词大全

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