Prisoner |
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96猫 Prisoner 暗い部屋の隅で今日も 明かりも付けずに 无力な言叶はいつも 雑踏に溶けて 当たり前のこの日々が 少しずつ壊れてく 闭じ込められた时间の中で 仆は何度だって君の名を叫ぶ 深い夜の渊で今日も 彷徨い続ける 目指した灯りはいつか 暗闇に溶けて 目に映るその影が 少しずつ歪んでく 教えて 仆に何が出来るかを 闭じ込められた时间の中で 仆は何度だってこのドアを叩く 繋いだ手の温もりが まだ微かにこの手に残ってる いつか吐いたあの嘘が 胸の奥に刺さってる 闭じ込められた时间の中で 仆は何度だって“ここにいる”って叫ぶ 闭じ込められた时间の中で 仆は何度だって君の名を叫ぶ |
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