0-未来- |
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南条爱乃 0-未来- 盛夏を彩る树々は冬も忘れてる 焼けたアスファルト喉からして駆け抜けた 何かに踌躇わず生きる 多分简単じゃないけれど 0(ゼロ)という未来をこの手に掴むよ さあ、焦がせ太阳 痛いほど焼き付けて 些细な事とか立ち止まれず行き过ぎて 季节を受け入れたような颜で伫んで 両手に溢れた想いや まだ色褪せない梦も 0(ゼロ)という未来を道に刻むんだ ねえ、この背中に翼なんてないから さよならじゃなくて永远のリング 0(ゼロ)という未来でまた走り出そう さあ、焦がせ太阳 痛いほど焼き付けて 奇迹も运命も全部 |
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