ゼロイチキセキ |
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南条爱乃 ゼロイチキセキ 君との冒険はいつだって私に 踏みしめた大地や 吹き抜けてく风に たった1つ确かに触れられたの ゼロとイチのセカイで感じた优しさと 本当の私の“本当”はなんだろう? 大きくなるたびに 远く感じはじめてた ありのままの私でいられる场所 たとえばもし君に出会えなければ 立场や见た目じゃない 届けたい気持ち 大切に纺いでいく ゼロとイチのセカイで感じた优しさと |
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