MONOLOGUE |
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VALSHE MONOLOGUE 见えなくなるまで 君が见ている梦には ぼくの姿は出て来ない ひとひらの雪 ひとつ 渗んで消えた 无効になるまで 君を置き去りにして 正しく巡った季节は 色の无い街 ふたり 消えていなくなる ひとひらの雪 ひとつ 渗んで消えた いつの日か きっと 待ち人は来る もう 知っていた この思いは きっと |
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MONOLOGUE |
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VALSHE MONOLOGUE 见えなくなるまで 君が见ている梦には ぼくの姿は出て来ない ひとひらの雪 ひとつ 渗んで消えた 无効になるまで 君を置き去りにして 正しく巡った季节は 色の无い街 ふたり 消えていなくなる ひとひらの雪 ひとつ 渗んで消えた いつの日か きっと 待ち人は来る もう 知っていた この思いは きっと |
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