犬の瞳 |
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长泽知之 犬の瞳 时の流れは记忆のかわりに 君の目尻のしわによりかかる 犬の瞳には蔷薇もモノクロ 同じように君の见上げている空も 果たして一体谁が君の声を 聴くというのだろう 谁も聴いちゃいない 奴らの家はお花畑の中にあって いつでも3时のおやつの时间 ポップソングを歌わないと 奴らには闻こえない 果たして一体谁が君の梦を 知るというのだろう 谁も知らない 人の流れは思いの他残酷 君のことを谁より爱してる ラヴソングを书かないと キレイなラヴソングを书かないと 人の流れは思いのほか残酷 君のことを谁より爱してる |
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