ミレニアム |
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ACIDMAN ミレニアム 太阳が纺いだ 何亿もの物语 夕暮れの赤き光に照らされ 仆らは皆 白い心を汚して 水辺には伤を负った青い鸟が 仆は いつまでも 君の頬に渗む悲しみを 集めた光と 色とりどりの诗 千年先の声を聴いた 君の最后の息も いつかは鲜やかな花を咲かすだろう 夕暮れに“また 明日”と手を振っている 仆ら いつからか 目に见えないものを失くして 太阳が纺いだ 何亿もの物语 形が消えても 忘れはしないだろう 千年先できっと会おう 君の最后の息で开いた 鲜やかな花を抱きしめるよ |
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