三浦和人

爱が居た场所
作词:夏冬春秋
作曲:三浦和人

小さな涡を描いて 枯れ叶が飞び去る铺道
あなたの肩にのばした この手は届かなかった

どうして想い出たちは 夜更けに騒ぐのでしょう
コツコツ胸をたたいて 眠りを邪魔するだけ

阳だまりの中で ささやきを聴いている
花びらの街で まぼろしに寄りそう

爱が居た场所 键をかけても
まぶしい季节が あふれ出すばかり
心寒くて 歩きだせない
あなたのほかに 何も爱せなくて

ふたりで涙ながして 何度も微笑みあって
言叶で云ない気持ちも わかり合えていたのに

夕焼けの海を 泣きながら さまよった
星の降る窓辺 待ちわびて焦がれた

爱が居た场所 振りかえるたび
まぶしい记忆が こぼれ落ちるばかり
あなたを消して 光りの中へ
歩きだす日が いつか来るでしょうか

爱が居た场所 振りかえるたび
まぶしい记忆が こぼれ落ちるばかり
あなたを消して 光りの中へ
歩きだす日が いつか来るでしょうか

爱が居た场所》由三浦和人演唱,该首音乐收录在《君と歩いた风景》专辑中。

标签: 歌词大全

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