仆は存在していなかった |
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22/7 仆は存在していなかった 仆は自分を信じていない 风が吹く日は その风が止むまで 心の窓にはカーテンを引いて 梦见るってことは 何かを期待すること 仆は色を持たない花 青い空よりどこまでも澄んだ 孤独な窓を何度も叩いて 世界の広さ君は教えてくれた 必要とされるのは生きてる意味を感じる 仆も色を持ってた花 すべては他人事(ひとごと)のようでも 他の花と比べていた 仆は自分を信じ始めた |
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