空席のとなり |
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シシド・カフカ 空席のとなり 夜空と溶かして 苦さをなぞる様な 忘れたい 忘れたくない 辉いたほど 戸惑いが増してゆく 途切れた恋心 いつものように 遅れてドアを开けて ごめんと笑いかけて ゆらり揺れる灯に 半端なさよなら 热に溶かされ消えた 有り余る 时间が嫌い 信じていたほど 何処かきみを责めている 行き场のない恋心 いつの日から 违う场所を见ていたの 何も言わないまま おもい とけない いまは 辉いたほど 戸惑いが増してゆく 途切れた恋心 嫌いになど もう决してなれないと 気付き始めたから |
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