World End Heaven |
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164 World End Heaven 例えば仆らが记忆の片隅 消えていくとして 伪りと现実の境界线 夏の音に混ざっていく 今を繋ぐ线上を 动き出した幻想を もうすぐ、世界が始まる 例えば仆らが 世界の终りを见届けるとして 伪りと现実の境界线 儚く崩れていく 溢れ出した感情を 过去を想う感伤を また探して また振り出しへ もうすぐ、世界が始まる 塞がる视界が空の色を隠していく 永远に続く环状を 変えられない现状を 今を繋ぐ线上を 动き出した幻想を もうすぐ、世界が始まる |
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