由纪さおり
さよならの走り书き 作词:千家和也 作曲:浜圭介
一枚の便笺に さよならの走り书き 悲しくて読みやすい あのひとの文字の癖 小鸟の世话も 花びんの水も 今日から先は 私の仕事 いつでもそこに 服かけた 柱のくぎを 见つめて泣いた 别れはこんなものと 理屈では分かるけど こみあげる淋しさは どうすればいいのやら
ライターで火をつけた さよならの走り书き 灰皿で燃えている あのひとの爱や梦 枕もひとつ 毛布もひとつ 添い寝の味を 忘れましょうね 小びんの底の 残り酒 コップに空けて 寝酒にするわ 别れはこんなものと 理屈では分かるけど つきまとう想い出を どう消せばいいのやら
标签: 歌词大全
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