四星球 交换日记倶楽部 feat.高桥久美子 作词:高桥久美子・北岛康雄 作曲:四星球 11/18 底辺×高さを2で割れないから 私 永远に四角形 私のことなんて私だけで十分 あなたのことなんてあなただけで十分 二等辺三角形に憧れたけど 今はもう 四角形でいく他ないの 枯れたれんげの指轮つけて 走れるにきまってる 今までで一番速く だって私中学生だから 11/19 円になって轮になってその真ん中で 人気者になりたくて谁よりもうるさく 一回でいいのに必死にしつこく 半径×半径×って2回言う仆 そのくせ3.14はかけない 丸くなるようなタマじゃねえからな 今周のジャンプで覚えたタマじゃねえって言い方早速拝借 谁よりも一番早く だって仆中学生だから 11/22 手つかずの欲望に 夜露一滴こぼしてみたい 私どこまでも飞べる 名前入りの体操服で 大人はこういうの青春ていう 不自由の中の自由を。 自由の中の不自由は 羽をなくした鸟なんだってさ。 私いつまで中学生だろう 12/5 羽ばたきか まばたきか 风がめくる中学生なのに大学ノート ページは変わるが飞んではいけない どんどん雑になる文字よりも やたら绮丽な1ページ目の方が耻ずかしい 自由の中の不自由、の中の自由、の中の… えっ!?中野の体操服盗まれたって!? 知らないよ 飞んでいったんじゃない!? 仆らいつまで中学生だろう 4/23 “君たちは人生のまだ3ページ目くらいなんだ”って 卒业式でおじさんが言ってたっけな 确かにそれは本当だった ノートの残りはもう穴埋め问题じゃない 真っ白すぎて汚すのが怖いよ どんどん绮丽になっていく思い出 どんどん雑になっていく今日 こないだ中野が子どもの体操服买ってたよ 私达いつのまに…… 5/12 人生の3ページ目が青春の1ページか “青春の1ページ”ではなく“青春は1ページ”の间违いかも めくることに臆病で1枚の中に仆らびっしりだった 寄せ书きのように 野球部の弁当箱の中のように 中野の子どものお弁当箱には きっときれいな三角形のおにぎり みんな底辺×高さの割り方を覚え 上手に握れるようになっていくんだね 仆たち何年生だろう 君は今も人気者で 3.14わざと挂けずにいるんでしょう? 私はまだ4ページ目あたりをうろうろしてる 枯れたレンゲの指轮はまだ持ってる? 失くしても大丈夫、ほらまたレンゲの季节 君は今もジャンプ読んでる? 私はまだ私の続きを书いている '1学期'も'2学期'もなくもうずっと 胸の'打楽器'鸣り响かせて春休みを生きている そんなオヤジギャグ言うようになったけど中学生 2018.12.20(木) 私は中学23年生 だけど 今日の 1年生 卒业できないことをここに証します 以下同文です
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