风に吹かれて |
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福原遥 风に吹かれて 空の青ささえ疑い続け 仆ら ここまで来たのだろう やさしさすら疑った 繋いだ手の 暖かさ知るまで 风に吹かれて 风に吹かれて 消えそうになる気持ちを 交わす言叶にも素直になれず 仆ら 想いを隠してた この胸の切なさすら 本当に君を 好きだって証になる 风に吹かれて 风に吹かれて 冻えそうになる时も いつも仆らは 不器用なほどに 大切なものに辿り着くんだ 忘れないから 失くさないから あなたがくれた强さを 风に吹かれて 风に吹かれて 消えそうになる気持ちを |
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