そこに鸣る

Lament moment
作词:铃木重厚
作曲:铃木重厚

この调べを手にとった理由はただ
あまりにも长过ぎる希有な冬を乗り越えるため

何度も奈落に落ちてしまって平衡感覚がバカになった
正しさを求めて矛盾していく思想の中で溺れて
踏み躏られて踏み躙って煌めいた物语の全て
积み木のように积み重ねた虚无が今にも崩れる

全てに 意味があって理由がある
そんなこんなで二十何年しおらしくてねえ笑っちゃうね

信じた楽园が地狱であっても
覚悟という名の谛念が仆の心を生かし続ける

いつでも繋がっている信じたい
絵空事は闻き饱きたんだ
最后の足掻きを
何回だって败戦を重ねている
虚无に溺れたこの意思で狂った正义にもうさよなら

気が触れていたい

Lament moment》由そこに鸣る演唱,该首音乐收录在《Lament moment》专辑中。

标签: 歌词大全

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