タイムマシン |
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伊东歌词太郎 タイムマシン 得意げに呟いた 心配ないからと 唐突に鸣り响く 仆を呼ぶ别れの音 声が遮られていく 身振り手振りで伝える 少しずつ小さくなってく 全部置いたまま 见えたんだぼんやりと 暖かい昨日のビジョン 右と左に広がって 仆を连れて行くのさ 仆の横をすり抜けて 远ざかっていく景色 こぼれた涙一滴の 意味もわからずに こぼれた涙一滴の 意味もわからずに 溢れる涙抑えきれず 意味もわからずに |
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