A Spring Breath |
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flumpool A Spring Breath 予定を少し过ぎて バスは遅れてるようだ 见上げた蕾も 仆と同じように いつも慌ててさ 駆け降りてくる “桜が咲いた顷に 二人でここで见よう”って 毎年 巡る季节だけど きっと 同じ花はもう见れない もしも 仆たちが出会えてないなら バスがそっと やって来てさ いつも君が座ってた席を 君のいない 未来が今日もさ きっと そんなこと気にもしないでさ |
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